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— SERVICE — 01

サイトの「迷子」と「埋もれ」を、構造から直す

URLの規律、ナビゲーション、内部リンク——情報が見つかる・辿れる・関連づく骨格を、機械と人の両方に通じる形で設計します。

PROBLEMS

こんな課題をお持ちではありませんか?

  • ページが増えるほど、サイト内で迷子になるとユーザーに言われる
  • リニューアルのたびに構造が崩れて前のサイトより悪くなる
  • URLがバラバラで「どこに何があるか」管理者も把握できていない
  • SEO上の重要ページが埋もれており、検索からたどり着けない

APPROACH

パブリックデザインのアプローチ

最初に「コンテンツの型」を分解し、URLガイドライン・ナビゲーション規約・内部リンク方針を文書として定義します。設計書がなければ何をリニューアルしても構造は崩れ続けるため、「引き渡せる設計書」を作ることから始めます。

成果物として残すもの

  • IA仕様書 / サイトマップ(全ページ構造)
  • URL命名ガイドライン
  • コンテンツモデル定義(型・必須フィールド)
  • ナビゲーション規約・内部リンク方針書

検証・確認すること

  • クローラビリティ監査(Screaming Frogなど)
  • 内部リンク整合性チェック
  • 主要導線のユーザーテスト(任意)

— Next step

まずは、ご相談ください。

どこから手をつければいいか分からない場合も、現状ヒアリングから始めます。
まず「今何が問題か」を整理することが最初のステップです。

  • 01 初回ヒアリング(60分)でサイトの現状を確認し、課題を整理します。費用は無料です。
  • 02 東京都千代田区 · オンライン相談可
  • 03 TEL 03-3265-1067 · 平日 10:00〜17:00

初回ヒアリング無料 · オンライン対応可