— SERVICE — 01
サイトの「迷子」と「埋もれ」を、構造から直す
URLの規律、ナビゲーション、内部リンク——情報が見つかる・辿れる・関連づく骨格を、機械と人の両方に通じる形で設計します。
PROBLEMS
こんな課題をお持ちではありませんか?
- ページが増えるほど、サイト内で迷子になるとユーザーに言われる
- リニューアルのたびに構造が崩れて前のサイトより悪くなる
- URLがバラバラで「どこに何があるか」管理者も把握できていない
- SEO上の重要ページが埋もれており、検索からたどり着けない
APPROACH
パブリックデザインのアプローチ
最初に「コンテンツの型」を分解し、URLガイドライン・ナビゲーション規約・内部リンク方針を文書として定義します。設計書がなければ何をリニューアルしても構造は崩れ続けるため、「引き渡せる設計書」を作ることから始めます。
成果物として残すもの
- IA仕様書 / サイトマップ(全ページ構造)
- URL命名ガイドライン
- コンテンツモデル定義(型・必須フィールド)
- ナビゲーション規約・内部リンク方針書
検証・確認すること
- クローラビリティ監査(Screaming Frogなど)
- 内部リンク整合性チェック
- 主要導線のユーザーテスト(任意)
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