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— OFFERINGS / OPERATE / AWS運用

利用サービスの設定

EC2EC2Elastic Compute CloudAWSの仮想サーバサービス。OS・CPU・メモリを選んで起動できます。用語集で見る →RDSRDSRelational Database ServiceAWSのマネージドデータベースサービス。MySQL・PostgreSQL などをバックアップ込みで運用できます。用語集で見る →・S3・CloudFrontCloudFrontAWSのCDNサービス。S3やEC2の前に置くことで高速配信とDDoS耐性が得られます。用語集で見る →WAFWAFWeb Application FirewallWebアプリケーション層への攻撃(SQLインジェクション・XSSなど)を検知・遮断する仕組み。用語集で見る →など、用途別のAWSAWSAmazon Web ServicesAmazonが提供するクラウドサービスの総称。仮想サーバ・DB・ストレージ・ネットワークなど200超のサービスがあります。用語集で見る →サービスを適切に組み合わせて設定します。コストとセキュリティのバランスを取ります。

— Use cases

こんな場面で

このサービスが向く典型的な状況です。該当するものがあれば、まずご相談ください。

  • 01

    特定サービス(WAFWAFWeb Application FirewallWebアプリケーション層への攻撃(SQLインジェクション・XSSなど)を検知・遮断する仕組み。用語集で見る →CloudFrontCloudFrontAWSのCDNサービス。S3やEC2の前に置くことで高速配信とDDoS耐性が得られます。用語集で見る → など)だけを導入・見直したい

  • 02

    S3・CloudFrontCloudFrontAWSのCDNサービス。S3やEC2の前に置くことで高速配信とDDoS耐性が得られます。用語集で見る → で静的配信を最適化したい

  • 03

    RDSRDSRelational Database ServiceAWSのマネージドデータベースサービス。MySQL・PostgreSQL などをバックアップ込みで運用できます。用語集で見る →バックアップバックアップデータ・システムの複製を別の場所に保管しておくこと。取得するだけでなく、戻せることを定期確認します。用語集で見る →・暗号化・保守ウィンドウを整えたい

— Process

標準の進め方

個別事情に応じて調整しますが、標準的な進行はこの4ステップです。

  1. STEP 01

    対象サービスと要件のヒアリング

  2. STEP 02

    設定パラメータとセキュリティ基準の策定

  3. STEP 03

    構築と動作検証

  4. STEP 04

    運用手順書と引き渡し

— Next step

利用サービスの設定について、相談する。

利用サービスの設定についてのご相談・ご依頼は、資料ダウンロードまたはお問い合わせフォームから。 必要に応じて当社からご連絡いたします。

  • 01 所属領域: AWS運用
  • 02 カテゴリ: 動かす(Operate)
  • 03 初回ヒアリングは無料・オンライン可

TEL 03-3265-1067 / 平日 10:00-17:00